2015年5月29日金曜日

「トムとジェリー」の「毒」と「愛」

№333

ずっと前からこのタイトルで投稿しようとは考えていた。でも内容については思い

入れがあり過ぎて何から触れていいのかわからないので、失念しないように投稿

だけ先にしておく。自分のブログ内を検索してみたがこれくらいしか辿れなかった。

むしろ意外だった。私にとっての正解はやはり「当時の日本語版」だ。

とりあえずここあたりを足掛かりに少しずつ振り返って行きたい。

2015年5月28日木曜日

マイルストーン

№332

節目節目に何らかのイベントを残すことで、自らの生の営みに緩急をつけておき

たいと思う。

「ドック・オブ・ベイ」 / (Sittin' on) The Dock of the Bay

№331

Sittin' in the mornin' sun 
I'll be sittin' when the evenin' comes 
Watchin' the ships roll in 
Then I watch 'em roll away again 
I'm sittin' on the dock of the bay 
Watchin' the tide, roll away 
Sittin' on the dock of the bay 
Wastin' time 

朝日を浴びて 座っている 
夕方になっても座っていることだろう 
船が港に入って来るのを 
そして 船がまた出て行くのを 
入り江の埠頭に座って 
じっと見ている 
潮が引いていくのを じっと見ている 
入り江の埠頭に座って 
時間をつぶしながら 

I left my home in Georgia 
Headed for the Frisco Bay 
I had nothin' to live for 
Looks like nothin's gonna come my way 
So I'm just sittin' on the dock of the bay 
Watchin' the tide roll away 
Sittin' on the dock of the bay, wastin' time 

故郷のジョージアを後にして 
フリスコ(サンフランシスコ)湾を目指した 
生きる目的なんか全くなくて 
この先何か起こりそうもない 
だから ただ入り江の埠頭に座って 
潮が引いていくのを じっと見ている 
入り江の埠頭に座って 
時間をつぶしながら 

Looks like nothin's gonna change 
Everything, everything remains the same 
I can't do what ten people tell me to do 
So I guess I'll just remain the same 

何も変わりそうもなく 
何もかもが同じままだ 
10人の人間がこうしろと言う事をおれは出来ない 
だから たぶん おれはずっとこのまんまだろう 

Sittin' here resting my bones 
And this loneliness won't leave me alone 
It's two thousand miles I roamed 
Just to make this dock my home 
Now, I'm just gonna sit at the dock of the bay 
Watching the tide roll away 
Oooo-wee, sittin' on the dock of the bay 
Wastin' time 

ここに座って骨休めをしている 
この寂しさは決しておれから離れないだろう 
2000マイルも歩き回って 
この入り江をつかの間の我が家にしているだけだ 
今は、入り江の埠頭にただ座っていたい 
潮が引いていくのを じっと見ながら 
入り江の埠頭に座って 
時間をつぶしながら

参照元

オーティス・レイ・レディング・ジュニア(Otis Ray Redding Jr.)

「反面教師」諸氏へ

№330
もう皮肉でもなんでもなく、感謝を申し上げる。

あなた方の偽善、欺瞞、狡猾、卑劣等々挙げればきりがないものの、その背景

にある揺るがない「反日」。もはやあなた方は「日本人」のみならず「世界人類の敵」

と言っても差し支えないだろう。

私は非力で愚かな中年男ではあるが、若かりし頃から「おかしいこと、筋が通らない

こと」については自分なりに抵抗し究明してきた。そして、少なくとも「国民の幸せ」

を、おためごかしではなく追求していくことは「思想信条」や「習慣」の違いは「大同」

の前の「小異」に過ぎず、いつかは克服し、共に「我が国」の未来のために共に立ち

上がってもらえると信じて己を曲げずに戦い続けてきた。

「弱者のふりをした巨悪が蔓延る社会」で「誇大妄想で偏執狂の侵略者共が無辜の

国民を如何に嬲り者にしてきたか」そして「民間防衛の最終段階にある現状の

認識と、大切な人々を守るために命を賭してでも戦う覚悟」が「目の前の事実」を

知れば自ずと湧いてくるのが「日本人」というものであろう。

しかるに、私の再三の呼びかけを無視し、邪悪な勢力に屈し、日和見を決め込む

どころか「立ち上がった者」を徹底排除するという愚行、醜行に及ぶに至って、私は

見切りをつけることにした。「悪に屈し、阿り続ける」のなら、もはやその者は味方

ではない。立派に「悪の組織」の一員だ。猶予期間はとうに過ぎた。弁解無用。

「義を見てせざるは勇無き也」とも言う。

繰り返し言う。あなた方は「日本国民」の敵であり、その赦し難い背信行為を、償う

時が遠からず来る。必ず。それが「侵略完了後に無用となった内通者の粛清」か

「つまらぬ理由で仲間割れ」かは私の知るところではない。ただ、私自身は、我が国を

そのような暗黒の世界にしてしまわないためにも全力で戦う。今がどんなに辛くとも

「日本国」の将来を担う「子供たち」のため、泥水をすすってでも堪えて抗う。

あなた方という大義なき悪の手先の卑怯者達に囲まれることで、逆に私の信念は

揺るぎないものとなった。「たとえ最後の一人になっても、悪に屈せず戦う」という

強い動機付けを与えてもらえた。そのことだけには心底お礼を申し上げる。



2015年5月27日水曜日

「生涯学習」

№329

色々と手垢に塗れてしまった言葉の一つだが、元々の字義は至極まっとうだ。

生命燃え尽きるその瞬間まで、人生は学びの連続だ。

ブロッカー軍団Ⅳマシーンブラスター / Blocker Gundan 4 Machine Blaster

№328

当時のこの冗長なタイトルとタツノコをドロップアウトしたような傍流臭さが、ガキんちょ

(死語)の自分にもひしひしと伝わってきて、本家本流のマジンガーゲッター

コン・バトラーなどからすると番組全体から発するイメージがマイナーそのものだった。

「タケミカ」にも食指は動かなかった。

しかし、大人になって見返し、OP・ED共大変秀逸だったことに気付く。



轟ける 雷鳴嵐 背中(せな)に受け 砕いてみせん 邪悪の牙を




2015年5月26日火曜日

邪な 悪に阿る 下衆の群れ

№327
人権を守れ(誰の?)

幸せを奪うな(だから誰の?)

ヘイトスピーチ許さない(誰から誰に対するどのような行為のことか正確に定義してみろよ、その「逆」のケースも当然放置はしないよな?)

脱原発(同じことをC国やK国で言ってみろよ)

憲法9条を守れ(そんなに素晴らしい条文なら世界の国に勧めろよ)

男女共同参画社会を推進します(逆男女差別じゃね?)

永住外国人の犯罪事件は、彼らの社会生活に配慮し、通名で、国籍は言わないか「日本人」と報道します(虚偽報道じゃねぇか!放送法違反で停波しろ)

※ドメインkrからのサイバーテロ対策のため、一字「K」に置き換えています。