2014年9月30日火曜日

眠りについている間が

№0135

一番安息を求められる時だなんて。でも現在私の日常はずっとそんな感じ

今日は、息子が久しぶりに将棋に誘ってくれた。嬉しかった。

昔日の私は、良くも悪くもバイタリィティの塊だった。呼応して共に動ける仲間もいた。

幻想だったのかもしれない。悔しさと情けなさと神経衰弱の中で、日々をやり過ごし

ている。

→夜中二時過ぎに目が覚めた。全然眠れない。仕事に差し支えそうだ...。

2014年9月29日月曜日

酒!飲まずにはいられないッ!

№0134


人間をやめる前の、彼の人の台詞。ここ数ヶ月の私。最近は、飲む度に舌の奥が

腫れる。一時の解放感も得られなくなった。依存症?量はたいしたことはない

(ロング缶1本くらい)けれど、ほぼ毎日だから...。




石仮面(→参考)がほしい。ただし、こちらだと結局は食物連鎖の中間でしかない

ので、できればこちらの立場で。でも究極生物となってすらこんな末路だと、現状

と何ら変わりないので逡巡してしまう(→コレはちょっと欲しいと思ってしまった)。


「くじけるな」 我を鼓舞する 意気尽きぬ

№0133
内も外も敵だらけ。

いや、愚痴を言ったり、悩みを聴いてもらえる肉親や友人はいる。

それだけでも、とてつもなくありがたいことだ。感謝してもし尽せない。

しかし、最終的に物事を決めるのは当然ながら自分自身なのだ。


2014年9月28日日曜日

空は秋晴れ

№0132
秋晴れというのか 暑くもなく、空気も涼しい。

遠くに鳥の声がして、少年野球の練習であろう歓声も上がっている。

私は窓だけ開けて、部屋で横になっている。

ネットを閲覧しても、心は晴れない。

2014年9月27日土曜日

「無理ゲー」

№0131
オヤヂの自分には許容できない若者言葉だった。元々はゲーム用語らしいが、

私の用法は、それから派生した社会生活一般で使われてるそれである。

今ヒシヒシと「無理ゲー」を体感している。どこを向いても退路なし。旧日本軍が

しばしば用いた「転進」先もみつからない。

魔法の知恵をさずけてほしい。黒いノートでもいい。あがけばあがくほど「無理

ゲー」な状況に気付く。「四面楚歌」だ。

Stand up to the victory

№0130




この作品以上に馴染みがないけれど、逆に遺恨もない。リアルタイムで何本

かは観た。ネガティブトミノ全盛?主人公の脇に「フランダース」という犬がいたり、

ヒロイン(?)の褐色の肌とか、最初から(何を狙ってるのか?)と身構えるところ

が多かった。脇キャラのみならず主人公メカまでどんどん使い捨てていく流れは
ボトムズやマクロスのバルキリーは別格として、それを「ガンダム」でやることに

目新しさは感じた。ギロチンとか主人公の母親の○○とか、敢えて凄惨な描写

をしようとしているのが、空回りしているように伺えた。これは序盤でカミーユの

母親を、わざわざカプセルに入れて狙撃させるくだりにも言えるけど、敵対組織

の悪逆非道さを描きたいのかしれないが、はっきり言ってすべっている。以前に

触れたザンボットの演出が出色だったのから比べると残念ではある。

ただこの前半OP曲だけは前向きな歌詞とメロディで何となく好き。充てられた動

画は今一つまとまりがないというかせわしなくてトミノらしいと言えば言える。

作品については、一応ヘビーガンを通じて、劇場初出、TVシリーズ化未達のF

91とつながりのある世界であることがわかる。

http://www.kasi-time.com/item-6184.html

終わりのない ディフェンスでもいいよ 君が僕を 見つめ続けてくれるなら

Stand up to the victory いくつもの朝を迎え...

あたりがいい。








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機動戦士Vガンダム

2014年9月26日金曜日

「ひとり旅」

№0129
幻の 緑求めて

唯一人 燃える荒野を

幸せを 知らぬ男が

馬の背に 揺られて行くよ

ラーララ ラララー ラーラーラァ


砂嵐 吹き巻く中に

想い出の 涙隠して

喜びを 知らぬ男が

つむじ風 とばして行くよ

ラーララ ラララー ラーラーラァ


星ひとつ 遠く仰ぎて

故郷を 捨てて幾年

悲しみを 知らぬ男が

北風と 並んで行くよ

ラーララ ラララー ラーラーラァ


我が友は 流れる雲と

花ひとつ 川の囁き

寂しさを 知らぬ男が

陽炎に 混じって行くよ

ラーララ ラララー ラーラーラァ

































史上最弱?変身後耐久時間1分、水不足が弱点のアイアンキング
※霧島五郎が登山中に滑落死して、アイアンキングに改造されたというのは、ずっと劇中の描写だと思っていた。実は児童誌とかで解説された設定だったようだ。そういう回想シーンが、あったようななかったような...子供の記憶も結構いい加減なものだ。




ひとりたび
一人旅
ひとり旅

子門 真人
しもんまさと

ゴンドラのうた
ゴンドラの唄




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